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ニュースフラッシュ一覧

  • EST FOODHALL

    梅田エストが大リニューアル!『EST FOODHALL』が2/19にグランドオープン

    JR西日本大阪開発株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:小谷浩一)が運営するショッピングセンター 「梅田エスト」は、2019年2月より下記の一部エリアのリニューアル工事を実施。2020年2月19日(水)に、新たな食のエリアとして『EST FOODHALL』をグランドオープンする。

     

    モダンな空間の中でお好きなフードやドリンクを持ち寄れる約220席のシェアゾーンを中央に、バルゾーン、ダイニング&カフェゾーン、ランチ&カフェゾーンから構成され、梅田で働く女性をメインに、ランチや買い物ついでに、仕事終わりの一杯から結婚式の2次会やパーティー使いにと、様々なシーンでオールデイユースに利用できる。

     

    出店店舗は、シャンパンを飲みながら白トリュフオイルと岩塩をかけて食べる餃子が斬新な「Champagne&GYOZABAR スタンドシャン食」、創業90年の老舗食肉加工機材メーカー「なんつね」と、東京で「大衆ビストロ ジル」などの繁盛店を運営する「ジリオン」がタッグを組み、本場顔負けの“シャルキュトリー”が味わえる「肉屋のビストロ にくらうす」、大阪名物“たこ焼き”を提供する、近未来SFがテーマの新感覚たこ焼き酒場「TAKO BUSTERS」など、エッジの効いた全国初・大阪初出店の9店舗を含む、全16店舗が出店する。

     

    【店舗情報】

    店舗:エストフードホール

    住所:大阪市北区角田町3-25

    営業時間:11時~23時(一部店舗を除く)

    定休日:不定休

    店舗数:16店舗

  • 焼肉HANABI

    梅田に70席の大型焼肉店誕生!創作焼肉店「焼肉HANABI」2/6オープン

    株式会社TAYA Food Service(住所:大阪市北区、代表取締役:田谷昌之)は2月6日、「神戸牛」「近江牛」など、国産黒毛和牛のみを使用した創作焼肉店「焼肉HANABI」(大阪市北区堂山町16-13 堂山MDⅡビル 3F)をオープンする。

     

    使用する肉はすべて国産黒毛和牛という同店。あえて一頭買いはせず、北海道か九州のものを中心に「近江牛」「神戸牛」などその日一番状態の良い肉を仕入れて提供する。SNS映え間違いなしの「 HANABI盛り合わせ」、1本のタンから1割以下しかとれない貴重な部位を使ったタンのシャトーブリアン(通称=「タンブリアン」)、黒毛和牛にタレをつけその上に卵をのせた「幸せ肉メシ」、冷凍生肉フレークと卵の相性が抜群な「トロ肉卵ご飯」、誕生日など特別な日にはお肉を花に見立ててこしらえた「肉ケーキ」などの創作料理を用意。友達や家族、記念日などのデートなど様々なシーンで使える店舗だ。

     

    【店舗情報】

    店舗:焼肉HANABI

    住所:大阪市北区堂山町16-13 堂山MDⅡビル 3F

    電話番号:06-6940-0675

    営業時間:12時~0時

    定休日:なし

    席数:70席(個室10席含む)

  • metcha matcha & SALON

    業界初!『黒糖わらび餅タピオカ』が話題の『metcha matcha & SALON梅田』がオープン

    株式会社LIFEstyle (本社:大阪市北区、代表:濱田栄一)の運営する『metcha matcha & SALON(メッチャマッチャアンドサロン)』が、梅田に2020年1月25日(土)オープンした。

     

    文久元年創業、京都宇治の老舗茶問屋『北川半兵衛商店』の日本茶を使用し、宇治抹茶を練りこんだ独自ブレンドのタピオカ粉を手ごねした自家製『生タピオカ』や、業界初!『黒糖わらび餅タピオカ』『白玉タピオカ』など手作りにこだわった日本茶の美味しさをカジュアルに楽しめる。抹茶に加えて近年注目されているほうじ茶を使用したドリンクも充実。名物『焦がしきな粉の黒糖タピオカミルクみたらし団子添え』は、みたらし団子を大胆にトッピングした一品を提供。新作のテイクアウトとして、アーモンド・キヌア・ごま油などのスーパーフードと茶蕎麦をピリ辛ごま豆乳のそばつゆでトスして食べる『鶏ササミと野菜たっぷりのパワーサラダ茶蕎麦』や、濃厚な抹茶ソフト、わらび餅、抹茶タピオカなど何層にも重ねた味わいと、みたらし団子を添えた『宇治抹茶パフェ』などもラインナップ。季節限定のあったかスイーツも充実している。

     

    【店舗情報】

    店舗:metcha matcha & SALON梅田(メッチャマッチャアンドサロンウメダ) 

    住所:大阪市北区芝田1-6-6(阪急梅田駅高架下)

    電話番号:06-6372-5012

    営業時間:11時30分~23時(フードL.O.22時30分、ドリンクL.O.22時45分)

    定休日:無休

    席数:1Fテイクアウト、2Fイートインスペース 26席

    HP:https://lifestyle-inc.jp/

  • イタメシヤ エイト

    牛骨髄を目の前でかけるパスタが食べられる『イタメシヤ エイト』が1月30日中崎町にオープン

    関西を中心にセンバキッチンやgood spoonなどを運営している株式会社カームデザイン(本社:大阪市西区、代表取締役:金澤拓也)は中崎町に3メートルもある黄色のオブジェ「8」が目印の気負わずに楽しめるイタリアン『イタメシヤ エイト』を2020年1月30日(木)オープンする。

     

    メニューの目玉となる『牛骨髄のボロネーゼ』は、お客様の目の前で熱々の牛大腿骨の中からコラーゲンたっぷりの骨髄をかき出して提供する。契約牧場から毎日届くこだわりの牛乳を使って、店内併設チーズ工房で作るフレッシュチーズをふんだんに使い、石窯で焼き上げるピッツァも用意。バブル期に流行った「イタメシ」というワードをあえて今の時代に使い、イマドキの若者には新鮮に、当時の若者には懐かしんでもらいつつ、イタリア料理屋でありながらも中崎町という土地柄、地域の方々と共に活気ある場所を創り上げ、交流の場の中心となることを目指す。

     

    【店舗情報】

    店舗:イタメシヤ エイト

    住所:大阪府大阪市北区中崎町西4-3-25

    電話番号:06-6136-6212

    営業時間:11時30分~23時(L.O.22時30分)

    定休日:不定休

    席数:82席

    HP:http://calm-design.jp/

  • すし酒場 さしす

    2貫150円~!大衆すし酒場『さしす』が1月30日大阪・梅田 第3ビルにオープン

    株式会社JOUJOU(本社:大阪市中央区、代表取締役:松山豊寿)は大阪・梅田 第3ビルに2020年1月30日、大衆すし酒場『さしす』をオープンする。

     

    「寿司をつまみに、お酒を楽しんでいただく」ことをテーマに、「安くて美味しい」に徹底的にこだわり、寿司2貫150円~、1品料理280円~、アルコール1杯190円~という低価格。大将を務める丸山和弘は、北新地の割烹、ホテル、百貨店のレストラン、自身がオーナーの和食店などで経験を積んだ、48年間和食一筋の職人で、ピーク時には1日2,000貫もの寿司を握っていた経験を活かし、口の中でのほどけ方、空気の含み方にこだわったシャリに、国産の本まぐろなど目利きで選んだ新鮮なネタを合わせ、こだわりの寿司を提供する。ドリンクはレモンサワーやハイボールを中心に30種類のお酒を用意。こだわりの寿司と料理をアテにお酒が楽しめる。

     

    【店舗情報】

    店舗:すし酒場 さしす

    住所:大阪市北区梅田3番3  第3ビル地下1階

    電話番号:06-4797-6667

    営業時間:15時~22時30分

    定休日:なし

    席数:26席

  • 神戸牛焼肉 神戸牛牛

    神戸牛を日本一安く食べられる?!1月29日(イーニクの日)に『神戸牛焼肉 神戸牛牛』オープン

    株式会社牛牛(本社:大阪府藤井寺市、代表取締役:松山知弘)は、大阪・本町に神戸牛を日本一安く提供する焼肉店『神戸牛焼肉 神戸牛牛(こうべぎゅうぎゅう)本町店』を、1月29日(水)、「イーニクの日」にオープンする。

     

    「良いものをリーズナブルなお値段で」をコンセプトに、国内飼育数の約0.2%しか出荷されない、最高級黒毛和牛「神戸牛」を日本一安く提供する。神戸肉流通推進協議会が公式で神戸牛の取り扱いを認めた国内約170店の価格を調査し(2019年10月自社調べ)、日本一安い販売価格(680円~1,280円/1人前)を設定した。安く提供するため、直接セリから神戸牛を卸す特別な流通ルートを確保しました。店舗は居ぬき物件を大衆酒場風に改装し、約20坪の小さな店にお客様が「ぎゅうぎゅう」に座っていただくとこで、日本一の安さを実現。

     

    日本一の安さに自信があるため、神戸牛を認定する公式団体である、神戸肉流通推進協議会が認定した神戸ビーフ指定登録店であり、その証である「神戸肉之証」「ブロンズ像」を置いてある店で、当店より安く提供している店を発見してメール報告すると、同店スタッフが調査し、安いと判明した場合は情報料として「1万円」を提供する取り組みも実施する。

     

    【店舗情報】

    店舗:神戸牛焼肉 神戸牛牛 本町店

    住所:大阪市中央区南本町3丁目5-5

    電話番号:06-6251-1129

    営業時間:11時~15時30分(L.O.15時)、17時~23時30分(L.O.23時)

    定休日:なし

    席数:44席

  • 鉄板焼リオ

    『鉄板焼リオ 大阪御堂筋店』が御堂筋一高いビルに2月18日オープン

    株式会社ダイナック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:田中政明)は、2020年2月18日(火)に『鉄板焼リオ』2号店となる大阪御堂筋店を、御堂筋に新たに誕生するランドマーク「オービック御堂筋ビル」にオープンする。

     

    立ち上る炎で香りをまとわせる「フランべ」は、まさに圧巻。海外でも抜群の知名度を誇る「神戸牛」、水槽から引き上げたばかりの活けアワビや車海老をはじめとする素材を使い、鉄板職人の鮮やかな匠技による逸品を提供。大阪御堂筋店では、カウンター席は大きな弧を描く形になっており、どの席に座っても職人の手さばきを目の前で味わうことができる。カウンター個室もあり、 お祝いや記念日にはもちろん、 少人数での会合、接待などにも利用可能。

     

    【店舗情報】

    店舗:鉄板焼リオ 大阪御堂筋店

    住所:大阪市中央区平野町4丁目2番3号オービック御堂筋ビル1階

    電話番号:06-6484-6361 ※2月11日(火)開通予定

    営業時間:ランチ11時30分~15時(L.O.14時)、ディナー17時30分~22時(L.O.21時)

    席数:32席

    HP:https://www.dynac-japan.com/shop/rio/osaka_midosuji/

  • HAKKEI Restaurant

    日本料理の新境地を拓く【HAKKEI Restaurant】が神戸三宮に1月22日オープン

    商業施設のデザイン、ブランディング事業を展開する、株式会社商店藝美社(本社:兵庫県神戸市)は、2020年1月22日(水)、兵庫県神戸市に、新たなコンセプチュアルレストラン【New Japanese cuisine HAKKEI】をオープンする。

     

    既存の“ジャンル”という垣根を飛び越えつつも、素材の持てる力を余すことなく引き出すという本質を見失わず、かつ、新しい知見も貪欲に取り入れた料理を提供。西洋料理の伝統的技法を基軸に、長い歴史の中で培われてきた「うまみ」を醸し出す「出汁」をはじめ、「発酵」や「乾燥」、「熟成」といった、日本料理の粋を融合させ、日本人ならではの感性で料理を表現する。国内外で高く評価される但馬牛や神戸牛といった黒毛和牛の最高峰をはじめ、瀬戸内海や日本海にある日本有数の豊かな漁場で水揚げされる鮮魚、国内最上級の品質を誇る淡路島や丹波の山の幸などの優れた食材を生み出す“兵庫”という稀有なテロワールに注目。手塩にかけて育てられた生産物の個性や魅力を極限まで引き出し、創り手の創造力を通して再構築しました。生命力にあふれた郷土・兵庫の素材と素材とを一皿の中で巧みに調和されている。

     

    【店舗情報】

    店舗:HAKKEI Restaurant

    住所:兵庫県神戸市中央区加納町4-8-17

    電話番号:078-515-6522(お問合せ専用)

    営業時間:ランチ12時~、ディナー17時~

    定休日:月曜日

    席数:10席

    HP:http://www.hakkei.jp

  • TUGBOAT_TAISHO

    水都大阪に複合施設『TUGBOAT_TAISHO』第1弾フードエリアが1月18日にオープン

    株式会社RETOWN(本社:大阪市浪速区、代表:松本篤)は2020年1月18日(土)、大阪市大正区に複合施設『TUGBOAT_TAISHO(タグボート大正)』の第一弾として、フードホールをメインとしたエリア、ライブスペースをオープンする。

     

    大正区の最北端にある尻無川の川辺に位置し、大正区のまちづくりを力強く引っ張っていくタグボート(引き船)の役割を担う同施設。「水辺」「沖縄」「ものづくり」といった大正区が元来持っている要素を活かした「新たな役割」を付与することで、交流人口や関係人口を増やし、定住人口増加につなげる。春には第二弾としてSUP(スタンドアップパドルボード)やユニバーサル・スタジオ・ジャパンまでの定期船など水辺のコンテンツやものづくりワークショップエリアが開業。夏には第三弾として、日本初となる川に浮かぶホテルが順次オープン。「つくるが交わる」という施設コンセプトのもと、フード、アート、音楽などの要素をかけ合わせ、大正区ならではの空気感を生み出す。

     

    【店舗情報】

    施設名称:TUGBOAT_TAISHO(タグボート大正)

    住所:大阪市大正区三軒屋西1丁目1番14号

    総敷地面積:3173.16 ㎡

    延床面積:1574.91 ㎡

    専門店数:全24 店舗(第一期フードエリア:16 店舗、第二期:7 店舗、第三期:1 店舗)

    HP:https://tugboat-taisho.jp/

  • こぞら荘

    淡路島にカフェ・雑貨・おやつ・宿泊の複合施設『こぞら荘』が誕生

    兵庫県淡路島にてカフェ運営・雑貨販売・通販事業を中心に展開している株式会社KOZORASOUが、カフェ・雑貨・おやつのテイクアウト・宿泊の複合施設を淡路島・海平の郷にオープンする。

     

    KOZORASOUはまだ淡路島にカフェ文化が定着していなかった2005年に、1号店となるカフェをオープン。現在は、2店舗のカフェ運営と、2店舗のカフェとパン業態の監修などをしている。新たな施設となる『こぞら荘』には、喫茶やランチの『森のオト』、オリジナルグッズや淡路島の手土産や日用品などを扱う『山の上の雑貨店』、マフィンを中心におやつのテイクアウトを提供する『こぞらのおやつ』、1日2組限定の『森の宿』の4つの施設で淡路島の魅力を提供する。

     

    【店舗情報】

    店名:『こぞら荘』

    ・森のオト(オープン中)

    ・山の上の雑貨店(2020年3月中旬オープン予定)

    ・こぞらのおやつ(2020年3月中旬オープン予定)

    ・森の宿(2020年2月1日より先行予約受付)

    住所:兵庫県淡路市里573の6右上ル 

    電話番号:0799-70-1885

    定休日:不定休

    HP:https://kozorasou.com/

  • EST FOODHALL

    梅田エストが大リニューアル!『EST FOODHALL』が2020年2月19日(水)にグランドオープン

    JR西日本大阪開発株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:小谷浩一)が運営するショッピングセンター「梅田エスト」は、昨年2月より下記の一部エリアのリニューアル工事を進めてきが、2020 年2月19日(水)に、新たな食のエリアとして『EST FOODHALL』をグランドオープンする。

     

    モダンな空間の中で好みのフードやドリンクを持ち寄れる約 220 席のシェアゾーンを中央に、バルゾーン、ダイニング&カフェゾーン、ランチ&カフェゾーンから構成。梅田で働く女性をメインに、ランチや買い物ついでに、仕事終わりの一杯から結婚式の2次会やパーティー使いにと、様々なシーンでオールデイユースに使える。

    出店店舗は、シャンパンを飲みながら白トリュフオイルと岩塩をかけて食べる餃子が斬新な『Champagne&GYOZABAR スタンドシャン食』、創業90年の老舗食肉加工機材メーカー『なんつね』と、東京で『大衆ビストロジル』などの繁盛店を運営する『ジリオン』がタッグを組み、本場顔負けの”シャルキュトリー”が味わえる『肉屋のビストロ にくらうす』、大阪名物”たこ焼き”が近未来SFスタイルで提供される新感覚たこ焼き酒場『TAKO BUSTERS』など、エッジの効いた全国初・大阪初出店の 9 店舗を含む、全16店舗が出店。今までにないSomething Newなフードホールの誕生となる。

     

    【店舗情報】

    店名:EST FOODHALL

    住所:大阪市北区角田町3-25

    店舗数:16店舗

    営業時間:11時~23時(一部店舗を除く)

    定休日:不定休

  • すき焼き 串カツ はるな

    奇跡のお肉“イブ美豚”専門店じょーじぃずが大阪・本町に新業態『すき焼き 串カツ はるな』をオープン

    大阪唯一の“イブ美豚”専門店『じょーじぃず』を運営する株式会社ジョージーズ(本社:大阪市西区、代表取締役:春名翔仁)は2019年12月19日(木)、大阪・本町に脂肪融点が低く、加熱により甘めであっさりした脂がよく溶け出すイノブタ「イブ美豚」の特徴を活かした新業態『すき焼き 串カツ はるな』オープンする。

     

    「イブ美豚」はイノブタの生産で有名な和歌山県すさみ町の中でも、たった一軒の畜産農家だけが扱っている幻のお肉で、イノシシとかごしま黒豚をかけ合わせたイノブタに、さらに三元豚を交配して生産しているため、生産できるのは一世代のみという非常に希少価値の高いブランド豚。大阪唯一のイブ美豚を専門に扱う店「じょーじぃず」に続く当店では、卵と大根おろしを合わせあっさり味付けしたすき焼きをはじめ、前菜、串カツ、梅うどん、デザートなどをコース料理で提供する。

    寿司店を思わせる無垢一枚板のカウンターや白木、塗り壁でデザインした空間で、和歌山県外では流通量が少ない「イブ美豚」のおいしさを大阪の多くの人にも広めたいという。

     

    【店舗情報】

    店名:すき焼き 串カツ はるな

    住所:大阪府大阪市中央区南本町3丁目4-4

    電話番号:06-6224-0188

    営業時間:ランチ11時30分~14時、ディナー17時30分~23時

    定休日:不定休

  • NOMOKA

    ホワイティうめだ「泉の広場エリア」がリニューアル!バル街『NOMOKA』が誕生

    大阪地下街株式会社が運営するホワイティうめだ「泉の広場エリア」がリニューアルし、東端の北側にバル街『NOMOKA』(ノモカ)が、12月上旬に誕生した。カウンター席中心のお店やスタンディングバルなど、さまざまな業種業態の店舗が軒を連ねる賑わいのあるゾーン。こだわりの料理やお酒を提供する、何度でも行きたくなる個性豊かな17店舗が出店する。

     

    ネーミングコンセプトは、大阪弁の気軽に寄ってほしいという思いを込めて「ちょっとノモか!」からつけられた。和から洋まで、昼でも夜でも、スタイルもいろいろ、好みで楽しめる多彩なお店がそろう。

     

    【店舗一覧】

    1.「創業明治23年 徳田酒店」(日本酒とおばんざい) 

    2.「漁師酒場 あらき<仮>」(土佐酒場)*関西初

    3.「韓国酒場 コッキオ」(韓国料理の酒場) 

    4.「沖縄料理 あしびなー」(沖縄料理)*関西初

    5.「博多天神ホルモン」(鉄板ホルモン焼) 

    6.「焼鳥 川北商店<仮>」(焼き鳥)*大阪初

    7.「台北餃子 張記鍋貼<仮>」(台湾餃子バル・酒場)*日本初

    8.「洋食と洋酒 エイト8」(洋食・洋酒)*新業態

    9.「京の串揚げ 祇園囃子」(串揚げ)*梅田初

    10.「YEBISU BAR」(ビアバー) 

    11.「ミア スタンド」(創作串とPizza専門店)*新業態

    12.「わすれな草」(大衆酒場)*本店移転

    13.「タコとハイボール<仮>」(たこ焼きバル)*新業態

    14.「橙ポンズ製作所」(ぽん酢料理専門店)*新業態

    15.「天ぷら大吉 ホワイティうめだ店」(天ぷら)*梅田初

    16.「GRANDE POLAIRE WINEBAR OSAKA」(ワインバー)*関西初

    17.「クラフトビアマーケット」(クラフトビール)

     

    住所:大阪市北区小松原町・堂山町梅田地下街

    営業時間:11時~23時

  • そばよしLINKS UMEDA店

    大阪・梅田の新ランドマーク『LINKS UMEDA(リンクスウメダ) ヨドバシ梅田ビル』に『そばよしLINKS UMEDA店』がオープン

    大阪で系列店も含め12店舗を展開する蕎麦チェーン、株式会社そばよし(本社:大阪市浪速区、代表取締役:武田千春)が、大阪・梅田の新ランドマーク『LINKS UMEDA(リンクスウメダ) ヨドバシ梅田ビル』内の8Fレストランフロアに、12月16日(月)『そばよしLINKS UMEDA店』をオープンする。

     

    「胡麻切りそば」や「振舞いそば」など、京都の名刹・大幸寺伝来の寺方そばを今に受け継ぎ進化させてきたそばよし。その伝統の味を気軽に味わえるのはもちろん、新店では蕎麦と並ぶ名物メニュー『セイロ飯』を十数種類もスタンバイ。また日本各地からセレクトした地酒と、お酒に合う一品料理も豊富に揃え、しっかり食事から昼呑み、夜の宴会利用まで、蕎麦をよりカジュアルに楽しむことができる。

     

    【店舗情報】

    店名:そばよしLINKS UMEDA店  

    住所:大阪市北区大深町1-1 ヨドバシ梅田ビル8F 

    電話番号:06‐6373‐1133

    営業時間:11時~23時(L.O.22時30分)

  • da pai dang 105

    本場中国の点心師による焼小籠包『da pai dang 105』が大阪・裏天満にオープン

    アジア各国で屋台フードとして人気上昇中の『焼小籠包』を中心に、中国本土から招いた点心師が丁寧に調理した、できたての点心を気軽に楽しめる『da pai dang 105(ダ・パイ・ダン イチマルゴ)』が、2019年12月15 日(日)に大阪・裏天満にオープンする。

     

    同店では、焼きたての焼小籠包をはじめとした点心や、担々麺、魯肉飯(ルーローファン)といったアジアの屋台飯の人気メニューを、ランチのセットメニューやテイクアウト、気軽に楽しめる立ち飲みスタイルで提供。点心はすべて、中国本土から招いた点心師がレシピを開発し、毎日店内の厨房で手作りしている本格的なもの。点心の手包みや活気ある調理の様子を見ることができるガラス張りの厨房が目印の店舗には、イートインスペースと、スタンディングスペースがあり、ランチや軽食、仕事帰りの気軽なちょい飲みなど様々なシーンに対応する。

     

    【店舗情報】

    店名:da pai dang 105(ダ・パイ・ダン イチマルゴ)

    住所:大阪府大阪市北区天神橋5丁目1-1 TDM天満1F

    電話番号:06-4792-7141

    営業時間:11時 ~ 23時(L.O. 23時 )

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