飲食店・レストランの“トレンド”を毎日配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム関西」

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  • 【ニューオープン】 イデアがついに「立ち飲み」業態で三宮一等地に出店!日本酒1杯400円、…

     東京は銀座で「神戸牛炉釜炭焼ステーキIDEA銀座」を、神戸の北野エリアでは正統派日本料理「春慶」をオープンさせたイデアコーポレーション(神戸市中央区京町 代表取締役 砂泊慶昭氏)。高級食材、単価の高い業態での出店が続いただけに「次はどんな業態で?」と関係者の間では注目が集まっていた。 ...
  • 【ニューオープン】 メキシカン業態をバルスタイルにブラッシュアップ!日本初コロナリータを打…

    南船場にバルスタイルのメキシコ料理店「リ・メキシカンバル メヒカナリア」(以下、メヒカナリア)がオープンした。代表・篠原蔵磨氏は以前、オベーション・プラス(神戸市灘区・梅村雄士氏)などで勤務。弁天町の人気イタリアンバール「バンビーノ」(大阪市港区)に続き、2店舗目の展開となる。頭に“リ・...
  • 【ニューオープン】 4月16日、「路地裏のファンタジスタ」が、らしくない南船場で、ひとりで…

    心斎橋の人気焼鳥店「SASAYA」を振り出しに、怒濤の出店を続ける株式会社 SASAYA(大阪市中央区、代表取締役・細井克司氏)。お初天神エリアの路地裏店でヒットを飛ばしたことから「路地裏のファンタジスタ」の異名でも知られる代表取締役の細井氏が、今回選んだのは意外にもオシャレエリア南船場。「備長炭や...
  • 【イベントニュース】 居酒屋を極めた東西の鬼才たちが登壇!第16回関西飲食オーナー交流会「エ…

    去る6月2日に、関西飲食オーナー交流会「F6(エフロク)」が開催されました。今回はフードスタジアム東京と関西によるコラボ企画により、豪華な講演が実現しました。第一部はエフロクの新幹事らによるパネルディスカッション。今回新しい代表幹事となったのは、ユウ・フード・サービスの谷祐一郎氏。幹事2名には、オベ...
  • 【ニューオープン】 丸ごとオマールなどで人気のミナミの行列立ち食いフレンチが、さらなる進化…

    「尼崎ワイン食堂 while」などを展開する暫(しばらく、兵庫県尼崎市、代表取締役・小川唀躍氏)が運営するのが「立ち喰いフレンチ ミッテラン」 。CPの高いシャンパンやワインと、数量限定の「活けオマール海老丸ごと一匹」(1480円)や「牛フィレ肉のロッシーニ」(1280円)などの価格破壊メニューで2...
  • 【イベントニュース】 6月2日(月)夢の対談が実現!関西飲食オーナー交流会“エフロク”開催!…

     6月2日(月)第16回目となる関西飲食オーナ交流会“エフロク”開催されます。今回はフードスタジアム東京&関西による協力バックアップ体制で開催されます。毎回注目の基調講演には大皿惣菜料理の草分けといわれる居酒屋「汁べゑ」の創業者であり、「くいものや楽」を中心とする多...
  • 【ニューオープン】 馬肉や牛肉を寿司に!東京ではすでにヒット中のスパイスワークスの人気業態…

    関東を中心に、飲食店経営、プロデュース、店舗設計・施工を行っているスパイスワークス(東京都港区、代表取締役・下遠野 亘氏)。関西では、蝦夷鹿と和歌山の猪、淡路の猪豚などを中心に扱うジビエ系バル「炉とマタギ」(西梅田)がヒットしている。同社の関西最新店が、「加藤商店 バル肉寿司Since2010by炉...
  • 【話題店チェック】 希少な6種のブランド鶏を味比べ!“記憶に残る”を目指す焼鳥店「鶏家 六…

    1999年に東大阪・布施にオープンした「鶏鳥Kitchenゆう」からスタートし、さまざまな業態で現在直営グループ26店舗、プロデュース店27店舗を運営するユウ・フード・サービス(天王寺区、代表取締役・谷 祐一郎氏)。その最新店が2014年1月29日に大阪・堂山町の交差点そばにできた「六角鶏」だ。この...
  • 【ニューオープン】 昼は玉造の人気ラーメン店「メン太ジスタ」、夜は手包みの本格餃子を提供す…

    東心斎橋の「和ばぁる魁」「ワイン食堂ファンタジスタ」、女性店主が話題の「麺喰い メン太ジスタ」、などを展開しているマツコーポレーション(大阪市天王寺区、代表取締役・松山勝氏)の新店「船場餃子工房ドドンパ酒場」がオープンした。「麺喰い メン太ジスタ」はラーメンブロガーの間から火がついた人気店。ランチで...
  • 【ニューオープン】 ごちそうを日常の食事に。1月28日、熟成牛をたっぷり1ポンドの肉厚ステ…

    サムギョプサルの「ベジテジや」を展開するゴリップ(京都市下京区、代表取締役・勝山昭氏)が新業態である熟成牛ステーキ専門店「Gottie’s BEEF(以下、ゴッチーズビーフ)」をオープンした。メインは、US牛の熟成牛ステーキ。サイドメニューには野菜の旨味を引きだした一品料理が並ぶ。熟成期...
  • 【ニューオープン】 目標月間来客数15000人!昨夏のビアガーデンシーンで話題となった「フ…

    東京の赤坂、銀座に続く国内3号店となる「フーターズ大阪」(東京都渋谷区、エッチジェー、代表取締役社長・鶴見英明氏)が、12月18日にオープンした。場所は、本町の飲食ビル2階。トレードマークであるビビッドなオレンジのロゴを掲げ、160席という規模で展開する。フーターズは1983年、アメリカ・フロリダ州...
  • 【話題店チェック】 鮮度12.5度、新技術が流通業界に革命を起こす! 契約漁師から直接仕入…

    鮮度を測る鮮度計。釣った魚を活〆にした状態で示されるのは14.5度。刺身で食べられるのは7度が限界だという。もちろん釣った魚をその場で食べられれば言うことはない。しかし地方で捌かれる魚のうち、極端に足の速いものは流通に乗ることがほとんどない。捨てられるか、練り物の原料として安く買い叩かれるかだ。20...
  • 【話題店チェック】 福岡「魚男(フィッシュマン)」の森氏がプロデュース!素材力と最新調理法…

    一見、高級和食か寿司店かと思わせる純和風の外観と暖簾。ドアの向こうに広がるのは、タイルの壁に洋風テーブル、インポートのランプが提げられたポップな空間だ。店長の平田善輝氏曰く「お客様を戸惑わせる」外観とのギャップが興味深い「頂鯛(いただきたい)」。2013年4月にオープンし、そのエンターテインメント性...
  • 【ニューオープン】 梅田の「地下スクランブル交差点」に、大和企業が発信する多機能カフェ「ベ…

    大和企業(大阪市北区、代表取締役・國次孝平氏)の新業態が10月18日にオープンした。創業60年という歴史をもつ同社は梅田を中心に店舗展開。イタリアン系ダイニングやはまぐりをメインにした和食、バールなどを出店しているが、今回は「クリエイティブ・カフェ」をコンセプトにしたカフェを開発した。場所は、ホワイ...
  • 【トピックニュース】 アパレル出身の若手オーナー、加藤雅彦氏が立ち上げた難波の創作バール「t…

    【飲食オーナー 20代の萌芽】20代の若手オーナーを探し、独立経緯や資金調達についてインタビューする新コンテンツ。第一回目は、難波の創作バール「tamburo(タンブロ)」のオーナー、加藤雅彦氏が登場する。現在28歳で、36席の店内は20代の女性を中心に連日満席という人気店だ。加藤氏は名古屋出身で、...
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